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まったりとヵ言ってるけどまったり狩りをあんまり好まない人が書くぶろぐ(ぇ
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( ´_ゝ`)ノボンジュール♪

明日?で海賊実装だねーw

ぁ・・・

夏奈3次させてない・・・orz

мё今日塾なんだよ・・・@3LVどぉしぉ


・・・まぁこぴー

IDとかはいいよね・・うん


真紅「ちょっwwwwww翠星石氏!蒼星石氏!雛苺氏!wwww」

真紅「ジュンたんがいつの間にかPCにjaneをインスコしてたであります!wwww」

翠星石「おうふwwwwwwwエロゲしか入ってないPCにjaneがwwww」

雛苺「なんとwwww拙者、奴はただのニコ厨だと思っていたでござるよwwww」

蒼星石「くはー!ジュンたん、きっと覚えたての2ch用語多用するんだろうなー!萌ぅえるなー!」


真紅「みんな!ジュンたんが帰ってきたでありますwww」

翠星石「みwwwなwwwぎwwwっwwwてwwwきwwwたwww」


ガチャ


ジュン「ん、翠星石いたのか」

翠星石「ちょっと真紅とお話してたですぅ。ジュンはさっさとパソコンでもやってろですぅ」

ジュン「言われなくてもそのつもりだ。邪魔しないでくれよな」

ジュン(お!ロリzipスレ発見www・・・・・・・・・パスってなんだよ・・・)

真紅(ブフー!wwwwwwあんなの基本に決まってるでありますwwwwww新参乙wwwwwww)



ジュン「・・・・・・・パスなんだよ(小声)・・・」

翠星石(腹筋がwwwwwwwwwww腹筋がwwwwwwwwwwww翠星石達を殺す気ですかwwwwwwwwwww)

蒼星石(ジュンたんパスわからなくて困ってるよぉーwww萌えるなぁ萌えるぁ)

雛苺(パス聞いて叩かれてるでござるwwwwwあいや失敬ww笑ってはジュン殿に失礼でござるwww)


雛苺「ブフッ!」

ジュン「ん?雛苺か?どうした?」

雛苺「なんでもないのー。ちょっと咳こんだだけなのー」

ジュン(とりあえずパス聞いてみるしかないな・・・)

カタカタ


基本だろこんなのww
半年ROMれカス新参wwwwwwwwww



ジュン(なんだよ教えてくれたっていいじゃんかよ・・・ああロリzip欲しいなぁ・・・)


翠星石(たwwwwww叩かれてるですぅwwwwwwwだめですwwここに居てはだめですぅwwwww)

翠星石「プッ!ちょwwちょっと用事を思い出したので、か、帰るですぅww」

真紅(逃げたでありますな翠星石氏wwwしかしこれは我輩も吹いてしまうでありますwwwww)


真紅「ジュッ、ジュン・・・紅茶を入れて来てちょうだい」

ジュン「あぁ!?紅茶くらい自分で淹れてくれよぉ」

   (今それどころじゃねぇんだよカスが!!!)


真紅(おwwwお怒りでいらっしゃるwwwwwwwwwwwwwwwwww)

   「は!・・・早くしてちょうだい!」


ジュン「ん、真紅。なんか震えてるけど大丈夫か?寒いなら今紅茶淹れてくるから少し待ってろ」

ガチャ

真紅「ブヒー!www危なかったでありますwwwwwwwwww蒼星石氏!大丈夫でありますか!?」

蒼星石「ぬはー!ボクももう少しで萌え死ぬところだったよぉ」

ガチャ

ジュン「ほら、紅茶」

真紅「ありがとう。ジュン」

ジュン(うわー・・・ファイル消えてんじゃねーかよ・・・あんの紅茶バカ・・・!しょうがないからニコニコでも見るか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ロリzip・・・・・・・)

雛苺(またニコニコでござるかwww拙者もさっきは死ぬかと思ったでござるwww)



ジュン「ウッウーウマウマ!」

真紅 雛(おwwwどwwwるwwwなwww

ところ変わって別の日のこと・・・

ジュン「なんか今日はみんな出かけてるみたいだし、ゆっくりzipでも落とそう!VIP基本パスも覚えたし、オカズ拾い放題だぜwwwwwwwヒャッホイ!wwwwww」

翠星石「ププー!wwwジュンのやつ、外でみんな見てることも知らずにwwwww」

真紅「この間は危うく死ぬところでありましたからなぁwwwwwww今回は外で見物であります」

蒼星石「ボクは一、二回萌えしんだけどね」

ジュン「お!ktkr!!これは明らかにロリzip!
    期待せずにはいられない今日この頃っ!」

真紅「何言ってんだあいつwwwwwwwwwあれはロリzipじゃなくてブラクラだろ常考wwwwwwww」

翠星石「早く踏むですぅwwwwwwwww早く踏むですぅwwwwwwwwww」



ジュン「案の定基本パス。必死でROMったかいがあったぜ!・・・・・・・・うわああああああああ!!」



雛苺「どわっっっっはっはっはっはっはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

真紅「ちwwwwwwwwちぬぅwwwwwwwwwwwwww」

蒼星石「萌ええぇぇぇぇぇえええ!こりは反則だよジュンたん!ジュンたんぁぁぁああ!」

ジュン「落ち着け・・・落ち着け俺・・・こういう時は・・・やはり聞くしかなかろうもん」

真紅「翠星石氏!そんなとこで転がってる場合ではないであります!」

翠星石「なwwwwwwwwなんですぅwwwwwwもうお腹いっぱいですぅwwwwwww」

ジュン「ふぉー・・・まっと・・・C
    うーん、これで間違いないってレスも多いし、やってみるぜよ☆」

雛苺「フォーマットでござるwwwフォーマットでござるwwwwwwwwフォーwwフォーwwww」

ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

真紅「流石にwwwwかわいそうでありますwwwwwwwwwww」

翠星石「でもww教えたらwww化けの皮がはがれるですぅw」

蒼星石「そうだよ真紅。教えたら台無しだよ。ボクたちはここで
     見守ってるって決めたじゃないか」
     (ここでジュンたんのハイパー萌え萌えタイムを
      終わらせてたまるか・・・ジュンたん・・)

真紅「じょww冗談でありますよwww」


ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・死のう・・・」



真紅 翠星石 蒼星石 雛苺「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww私達が笑い(萌え)死ぬってのwwwww

また別のある日・・・

金糸雀「さーってとっ久しぶりにVIPでも覗いてみるかしらー」

みっさん(カナがパソコンしてる姿もかぁわいいぃいぃぃ)

金糸雀「な・・・カナが居た頃と少し変わってるかしら
     でもこのVIPもおもしろいおwwwwwwwwwwwww
     うぇっうぇwww」

みっさん(たまにする変な笑い方もかわいいいいいいい)

金糸雀「ふぅ・・・VIPもこのくらいにしてっとぅ」

金糸雀「ちょっと真紅達のところに行ってくるかしらー♪」

金糸雀「ローゼンメイッデン一の頭脳はこの金糸雀が!真紅達をこらしめてくれるかしらー!」

真紅「であります!wwwwwいやはや、翠星石氏は分かっていらっしゃる!」

翠星石「いやいやwwwww・・・・・・ん?真紅氏!あれ金糸雀じゃないですかぁ?」

真紅「!おっ!あれに見えるは金糸雀氏ではありませぬか!おーいぃ!金糸雀氏ーぃ!」

金糸雀(気付かれたかしらぁ・・・まぁいいかしら♪
     真紅達も今日のところは許してやるかしらー)

     「真紅ー!久しっぶりぃかしら!」

翠星石「金糸雀!真紅のミーディアム(笑)が面白すぎるんですぅ!」



ここ最近のジュンの様子を事細かに説明する真紅、そして翠星石

金糸雀「なんだそいつもVIPPERかよwww
     しかも新参乙ときたwwwwwwww
     騙されてフォーマットまでするバカには
     むつかしいインターネッツかしらーwwwwwww」

巴サイド

巴「雛苺ー、はい!苺大福よぉ」

雛苺「わーい!うにゅーなのー!巴、ありがとうなのー」
   (誰か、誰か温かいお茶を頼むでござる)

巴「ジュン君とはうまくいってるの?怖くない?」

雛苺「ゴフッ!」

巴「雛苺!?大丈夫!?」

雛苺「コホン☆大丈夫なのー」
   (いきなり何言い出すでござるかこの女はwwwwwwwwww)

雛苺「ジュンね、とーってもやさしいの☆毎日楽しいお^^」
   (ぎくり!つい「お」などと申してしまったでござる!)

巴「そうなのぉ、よかったね、雛苺」

雛苺「うん★」
   (お・・・お茶・・・しかたがない・・
   真紅殿の御宅に上がらせてもらうでござる。忍!)

雛苺「雛苺、推参!」

真紅「おっ!こりはこりは雛苺氏!よくキタでありますん!」

雛苺「お邪魔するでござる。
    真紅殿突然でござるが、
    是非温かい緑茶を淹れていただけないでござるか?」

真紅「お安い御用であります。
    1名様ご案内でありまーす!www」


ズズズッ
雛苺「結構なお手前で」

真紅「なんのなんの、市販お茶をレンジで温めただけであります」

雛苺「そういえば、水銀燈殿はどうしているでござろうもん」

水銀燈サイド


メグ「やっぱり水銀燈は、天使だわ」

水銀燈(ちょwwwwwwwて、て、天使ですかwwwそうですかwww)
     「はぁ?あたしが、天使ぃ?」

メグ「私の黒い、天使様」

水銀燈(ちょwwwwwwなんだよこの電波wwwww
     なんでこいつがミーディアムなんでちょ☆wwwww)
     「ふんっ!言ってなさぁい」


バサッ
メグ「あっ、水銀燈。どこへ行くの?」

水銀燈「あなたには関係ないわよ」

水銀燈「wwwwっうぇwwwwwwっうぇww
     これは真紅に報告するしかないwww
     スレ立てても良かったんだけど、
     やっぱその前に真紅よねぇwwwwwwww」


バササッ
ジュン「う、うわあああああああああ!水銀燈ぅ!とぅとぅ!」


水銀燈「あら、ごめんなさぁい。驚かせちゃったかしらぁ?
     それより、真紅はどこかしら?」
     (ちょwwwww真紅不在wwwwwwwwうぇwっうぇwwwwww)


ジュン「今出かけてるんじゃないか?何しに来たんだよ?」
    (せっかくエロゲやろうと思ったのになんだよこのタイミング)


水銀燈「ジャァンクにしにキタにきぃまってるじゃなぁい」
     (電波女の話だアホwww童貞はすっこんでれwwww)

水銀燈「まぁ、いないんなら仕方ないわぁ。
     じゃねぇオーーッホッホッホッゴホッゲホ!!」

ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

水銀燈「なんだ庭にいるじゃない
     真紅ー!ハッハwww真紅ー!www」

真紅「水銀燈氏ぃ!こりまた久しぶりでありますなぁwww」

翠星石「真紅と水銀燈って仲良かったでありますか?」

真紅「何言ってんだい!水銀燈氏は良き友でありますがな!ガッハッハwww」

水銀燈「そんなことより聞いてくれよwwwwwwwwwwあたしのミーディアムがさwww」



メグのことを事細かに話す水銀燈


真紅「水銀燈氏wwwww水銀燈氏wwwwwwそりは災難でありますなぁwwwwwwっうぇっうぇw」

蒼星石(ぬはー!メグたんってどんな人だろう・・・

ある日のこと・・・


真紅「近頃、薔薇水晶とかいうドールが暴れているらしいであります!」

雛苺「その知らせは確かでござるか!真紅殿!」

翠星石「ちょwwwww暴れないでほしいですぅwww」

蒼星石「そのドールはどんな感じかのかな?」

真紅「んあー、まぁいわゆるパンピーというやつであります!我輩たちとは別次元に住んでいる方であります!」

水銀燈「なんだパンピーかwwwwwで、どうすんの?そのドールwwwwwww」

金糸雀「安価だろ(無表情)」



カタカタ
金糸雀「今から初めましてのパンピーに安価でなんかする・・・っとぅ」

金糸雀「まず>>5くらいかしらー♪」


    攻 撃 を 受 け ま し た 


水銀燈「うはwwwwwwwwwスレストktkrwwwwwwwwwww」

真紅「もう我輩たちだけで行くでありますwwwれっつごーwwwwwwwwwww」

雛苺「参るとするでござる」

翠星石「Nのフィールドですぅ?」

蒼星石「わっふるわっふる」

キンキンッッ!

真紅「おうふwwwwwwwおうふwwwwwwwwwwwいきなり地面から水晶がwwwww」

薔薇水晶「あなたは誰」

雛苺「拙者名乗るほどの者ではないでござるwwwwwwwwwただの通りすがりでござるーんwwwwwwww」


パシャッ
蒼星石「イイ!いいよばらしーたん!もう一枚いってみようか!」

金糸雀「ちょwwwwwwwwwこれVIPのオフなんですよーwww」

翠星石「そ!・・・そうですぅ!ただのVIPPERオフですぅ」

キキンキンキキンキンッ!

真紅「いやいやーwwwwまさかこんなところでオフ会するとは思わなんだでありますんwwwwww」

雛苺「あいや失敬!あいや失敬!wwwwwwwブーンwwwwwwwwwwwwwww」

水銀燈「ちょwwwwwwwwwパンピー放置wwwwwwwwwっうぇwwwっうぇwwwww」

蒼星石「その水晶の上に腰掛けて、こっちに微笑みかける感じで!」

金糸雀「安価ならもっと面白くなったはずかしら~
      まったくスレストなんてしないでほしいかしらー」

翠星石「そういえば、お茶と紙コップもってキタですぅ!
     あとハレ晴れの音源も持ってきたから
     記念に一発踊っていくですぅ!」

真紅「こりは!翠星石氏は気がきくであります!㌧でありますwwwwwwwwww」

水銀燈「翠星石テラGJwwwwwwwwwwwwwwwww」

蒼星石「フヒィ、あっそれボクも参加しようかな」

雛苺「拙者も参加いたす」



なぞなぞ♪みたいに♪




薔薇水晶「なんだこいつら、オタじゃんか。
       しかも俺のことパンピーだとか言ってるし・・・
       あーあ、いつオタだってカミングアウツすればいいのねん・・・
       これも隠れオタの運命か・・・・・・・・・
       ジュンたん見てみたかったなwwwww」

テレテ♪テレテ♪テレテッテッテン!♪

一同「イィィエヤアフウウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥウウウウウ!!!
   はい~~wwwwww乙でしたーーーwwwwwwwwwww」


薔薇水晶(私も、踊りたかった)

ラプラス「どうされますか?」

薔薇水晶「・・・・・ぅぐっ・・・帰る・・・」

ラプラス(うほおおおおおwww萌ゆるす萌ゆるすwww)











蒼星石「ボクは見逃さない」ニヤリ

  パシャッ☆

桜田邸


真紅「いやーwwwあれ?薔薇水晶とかいうドールどうしたっけ?」

雛苺「拙者が通りすがりのオフ会を装っておいたので、心配ないでござるよ」

翠星石(こいつ一人逃げようとしてなかったか?
     帰ってこれたのは寧ろ翠・・・止めておくです)
     「いやーーホントに帰ってこれてよかったですぅ☆」

蒼星石(ブヒー!いいもん見れたでブフー!ジュンたんハァハァばらしーたんハァハァ)


水銀燈「スレストワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

金糸雀「笑えないかしら!」

ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



真紅(うはっwwwwwww帰ってきてんの忘れてたwwwwww興奮覚めないけんしょうがなかろうもんwww」

雛苺(拙者としたことが・・!拙者としたことが!一生の不覚!)

蒼星石(ボクは何も言ってないもんね☆ジュンたんその表情もイイ!)

翠星石(ヤバイですぅ!緊急事態ですぅ!)

金糸雀カタカタカタッカタカタカッタカカタ

金糸雀カタカタッカタッタタタッタタタ・・・パン!

金糸雀「テレビで、なんだか世間はオタクが流行ってるようなので、
     ちょっとマネして遊んでみたかしらー♪
     テレビに出てくるオタクの人たちがあまりに面白かったので・・・」

翠星石(おうふwwwww金糸雀GJすぐるwwwwwwwww)
     「そうですぅ!勘違いするなです。翠星石たちをお前ごとき
     チビ人間みたいなキモーイオタクと一緒にするなですぅ!」

真紅(金糸雀氏wwwwwww金糸雀氏wwwww
   GJでありますぞよwwwwwwww)
   「ジュン、何ボーっと立っているの。
   主人のお客様が来ているんだから、
   お茶くらい淹れたらどうなの?」

ジュン「なっ!普段とあまりにも違う光景が広がってたから、
    ちょっとあっけにとられただけだろ!
    お茶だろ!淹れてくればいいんだろ?」


バタン

真紅「いや~wwwwwあぶぬぇ~あぶぬぇ~wwwwwwwww金糸雀氏!助かったであります!」

翠星石「吊ってこようと思ったですぅ・・・」

金糸雀「ふふん!ローゼンメイデン一の頭脳派、この金糸雀が、VIPの力に頼ってやったかしら!」

水銀燈「あの子ホントに驚いてたんだがwwwwwwwwwwwwwww
     あたしがいることにツッコミなしかいwwwwwwwwwwwww
     それにしても金糸雀GJwwwwww」

蒼星石「いやー、危なかったね☆ところでさ、あのジュンたんの表情!
     あれ危ないね!効果抜群だね!」

水銀燈「そりゃおまいだけだwwwwwwwwwwwwww」

雛苺「流石に通りすがりのフリはできなかったでござるwwwテヘ☆」

真紅「ほり!ジュンたんが戻ってくるでよ!
    おまいさんたち元に戻りんしゃいwww」

水銀燈「それじゃあたしはあの電波のところに帰るとするかしらぁ
     じゃあねー☆」

真紅「またいつでも来るであります水銀燈氏ー!」

雛苺「まーたロリキャラに戻るでござるか」

ジュン「雛苺、あんな難しいセリフ、よく言えたなぁ」

雛苺「うゆ・・・ヒナ、練習たーくさんしたの!☆」
   (あっちが素でござる)


ジュン(ヤッベwwwこれヤッベwww忍者言葉幼女ヤッベこれヤッベwwwwwww)


真紅「そろそろお休みの時間よ。睡眠は最も大事だわ」

翠星石「そうですね・・ふわぁぁあ・・・おやすみですー」

雛苺「お休みーなのー」









その頃窓の外では・・・

蒼星石「ヴォクはちょっとおかしいかも知れないね。
     でも気にしたら負けだね。

     フヒイィ・・・
     いつも通りジュンたん覗きでもしてヴォクも帰って寝なきゃ」

家の中
ジュン(いやぁぁ、忍者言葉の雛苺反則だろあれ・・・あwwwwwヤッヘww゙おっきおっきwwwwおっきんきん♪)


家の外
蒼星石(うはぁー、ふぬぅわぉぅわぁー、ジュンたんがwwwwwwwwwジュンたんがwwwwwwwおっきんきん♪)


家の中
ジュン「あれからPCも復活したことだし、溜まってるエロゲでも消化するか泣きゲ?鬱ゲ?知らんがなwwwwwwww抜きゲ一筋でんがなwwwwwwwww」


家の外
蒼星石「ん~~む、ボクとしたことが睡魔にやられてしまいそうだ・・・
     撤退するしかなかろうもん」














真紅(ふっwwwwwwwww惜しいことをしたでありますなぁ蒼星石氏wwwwwwwwwwwwwwww)

雛苺「ん~・・おはようなのー・・・ってまだ誰も起きてはござらぬか。
    それもそうでござるな。
    今はまだ朝の5時過ぎ。忍の朝は早いのでござる」

雛苺「それにしても臭うでござる・・・・・・・・・あっ・・・・・・・・・
    ・・・・・・流石にそれはいけないでござるよ。ジュンたん・・・
    見なかったことにしよう・・・・・・・・・・・・」


その時雛苺が見たものは、
まさに雛苺本人の隠し撮り写真と、
それをうまく脱がせたコラ写真であった。

そしてその周りには・・・・・・・・・・・・・・・・・・


夢の残骸が・・・・・・・・・・・・・




雛苺「ではいつも通り、朝のラジオ体操と散歩に行ってくるとするでござる。」






真紅「結局徹夜になってしまったであります・・・・・・・眠いでありますなぁ・・・・・・ありますなぁwwwwwwwwwwwwww」

少々時をさかのぼり・・・

ジュンサン・・・ジュンサン・・・ジュンサン・・・・・・・・ああぁぁあん!

ジュン「おうっぷ!・・・ふいぃぃぃ・・・やっぱこれたまんねーわ
    ジュンサンってまるで俺のこと呼んでるみたいじゃねーかwww」

真紅「なんてエロゲでありますん?wwwwおぅん?wwwwww
    冬の・・・ソ○タ・・・?」

ジュン「さて、一発抜いたし・・んーー・・フヒッ!!今日はもう一発やってやるぜえぇぇぇぇ!!!オカズはもちろん雛苺、フヒヒっ!特別な存在だ・か・ら・さ・☆!」



真紅「ジュンきめえぇぇぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

蒼星石(昨日は結局眠くて戻ってきちゃったんだよなぁ・・・)

じっちゃん「かあああじゅうぃぅぃぅぃきいいぃぃぃ!!!11」

蒼星石(なんだあのじいさんwww朝から元気だなwww)

     「はーい」



メグ「帰ってたのね、水銀燈・・・ヌフッ☆」

水銀燈「・・・・・・・・ぐぅ・・・・・・・・すかぴー・・・・・・・」

メグ「昨日は疲れたのかしらね。眠らせておいてあげましょう」



巴「あのニート早くガッコ来いよ。私がイインチョだからこっちが迷惑すんだよボケカス

ある休日のこと・・・

水銀燈「ワンセグ携帯持ってきたぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwこれでwwwwwwwwこれでえええ」

真紅「おお水銀燈氏wwwすまないでありますなぁ。いやしかし、文明の進化というものは素晴らしいであります」

雛苺「これがあれば、みんなでこうして公園に集い、みんなであれを拝見して盛り上がれるでござる」

翠星石「早く始まれですぅ!」

蒼星石「wktk」

真紅「おうふwwwwwww始まったであります!wwwwwwwwwwwww」

一同「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!!!! (ですぅ)(でござる)


 美少女探偵!!くんくん!

てーてれてれってーてれてれってー



水銀燈「はい!wwwはい!wwwはい!wwwはい!」

真紅「そいや!wwwそいや!wwwそいや!wwwそいや!」

翠星石「ですぅ!wwwですう!wwwでゃ、で、ですぅ!」

雛苺「忍!www忍!www忍!www忍!www」




オープニングで踊るドールズ









金糸雀「・・・忘れられてなんか・・・ないかしらあぁぁぁぁぁん!」

朝食にて・・・


雛苺「のりが作ったハナマルセン・・・ハンバーグおいしいの!」

のり「そーぉ。良かったわねぇ雛ちゃん」

雛苺(なかなかに美味でござる。これほどのものを作り上げるとは・・・
    恐るべし、桜田のり!
    さては奴、相当な手練れでござるな・・・
    ごく普通のハンバーグの上に花の形に切り抜いた
    目玉焼きを乗せる。単純なことだが、
    この発想は評価せざるを得ないでござる。
    そして見た目に負けないこの味。・・・ん~老舗の味でござる・・・
    拙者も是非この技を得たいものでござるが・・・
    この低身長ではいささか機動力が劣るでござろうもん
    それに伴い、出来栄えも
    あまりいいものにはならないでござろう・・・ん~~・・・)


のり「雛ちゃん?どうしたの?」

雛苺「ハゥッ・・・なんでもないのー☆のりはお料理上手なのー」
   (拙者としたことが、危うく悟られることろでござった・・・)

ジュン「フタエノキワミ、アッー!wwwwwwwwww」


真紅(はいはいワロスワロス)

雛苺(ジュンたんは今日もニコニコ動画の巡回を欠かさないでござる
    これをもっと別の方向に向けたら、
    それはそれは優秀な子として育つでござろう)

蒼星石(ああああああジュンたんかわいいいなあぁぁぁぁ!萌えるよぉ!萌えるよぉ!)

雛苺「あいやーー!拙者の負けでござるー!忍!忍!」

真紅「いやいやいや、雛苺氏もなかなかやるであります!接戦だったでありますよ!」

翠星石「そうですぅ、真紅氏は去年の地区優勝者ですぅ。その真紅相手にこれだけ戦ったのはなまら凄いことだぁ」

雛苺「デュクシwwwデュクシwwwww
    慰めにはおよばないでござるwwww
   負けは負けでござるww

       敬   礼   !   !


真紅「おうふwwwwww敬礼!!であります」















薔薇水晶「隠れオタって辛い・・・・・うぅ・・・」

ラプラス(フヒッ!フヒヒヒッ!フヒッチュ!)


メイメイ「てかウチの水銀燈ヒドクね?」

ホーリー「いやいや、まーだましだべ。
     ウチの真紅見てみろよ。あのキモヲタ。
     マジ従う気しねーから」

レンピカ「われあんまなめってっとしばくぞゴルァ
      ウチの蒼星石が一番ヒドイに決まってら。
      なんだあれ。キンモチワリィ。

      ただ・・・
      喋んなきゃ絵になるんだけんども、なぁ」


スイドリーム「ウチが一番ましでつね^^」

ホーリエだったね
みんなごぬんね


ヒュウゥゥゥ~
ここは桜田邸前


巴「あんのくされニート、少しはガッコ来るようになったかと思えば図書室ってなんでやねん!ねんねん!今日は雛苺に会いに来たが、あやつに遠まわしにガッコに来るように行っておかねばならぬな」


ジュン「!!・・・殺気・・・?」




ピンポ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン

巴「一回で出ろやカス」




ピピピピピピピピピピピピピピピピピピンポ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン

のり「待って~」

のり「今でま~す!」

ガチャ
雛苺「あ!巴!来たのー!」

のり「あらいらっしゃ~い」
  (インターホン押しすぎだろ・・・常考・・・)

巴「あ、こんにちわぁ☆何度も押してしまったみたいで申し訳ありません
  押したらそのままボタンが入っちゃって・・・」
  (計画通り)

のり「あっいいのよ~さっ、上がって」
  (だからって連打にはならねーよwwwwwwww)

巴「これ、みなさんで召し上がってください☆」

のり「いつもごめんね~、もらってばっかりでぇ」

巴「いえいえ、お気になさらずに☆」
  (くされニートはまた自室に篭りPCか・・・クソが)


巴「あの・・・ジュン君は・・・」

のり(フヒッ!なにこいつ!恋とかしちゃったりしてんの?
  フヒフヒ!ブヒー!)
  「あ、今お部屋かな?呼んでくるからちょっと待っててね」

巴(余計なことをするでない!素人が!)
  「自分で行きますからいいですよぉwww
  お気遣いありがとうございます」

のり「あらそうおぉ?」
  (インターホンあんだけ連打した奴が何言ってんだwwwwwww)

ジュンの部屋前

巴「・・・ジュン君?開けるよ?」

ガチャ










真紅「いやはや、あの絵は我輩のストライクでありましてな!」

翠星石「次の夏コミにも行くですぅ」

金糸雀「BL本を漁りに参るかしら~♪」







巴「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ?」

真紅「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

翠星石「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

金糸雀(うはwwww今PCも携帯もねーよwwwwwwwwww)
     「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


巴「・・・・・・・・まぁいいや・・・・おまえらさぁ、あのクソニートどこ行ったか知らね?」







ぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶん


彼女達は懸命に首を横に振った




巴(ないこいつらチョーキモイんですけどwwwwwwww)
  「なんだよ・・・まぁ知らないならいいけどさ、
  これ全部秘密だからな?わぁったか?お?」


ドールズ「はい!!!!!!!!!!!」


それはそれはきれいな返事であった

巴(どこ行ってんだよ全くよぉ・・・あー・・・ケツかいー)

のり「あっ巴ちゃん!ジュン君ね、下にいたの」

巴「あ、そうですかーw
  今行きますねー☆」

巴「上行かない?///」

ジュン(ktkr!!ktkr!!!)
    「ん、いいぞー」











蒼星石「ジュンたんは、ワタサナイ」

巴は階段を上るとき、わざと音を立てて上った。
ドールズ達が気付くように

部屋にて


巴「最近、学校に来るようになったのね。それって結構えらいわ」

ジュン(なんだよそれかよ・・・・・・・・・・・・ちね)
   「ああ・・・まぁ・・・ね」

巴「でもね、ジュン君なら、教室にも入れると思うの。
  だから、明日からでも、一緒に学校に行かない?(先生に言われた)」

ジュン「ん・・・・・・・まぁ、考えておくよ」










蒼星石「フヒィ、よかったのだぁ。ジュンたんは、ボクノモノダカラ」

真紅「・・・・翠星石氏・・・金糸雀・・・・・」

翠星石「・・・・・・なんですぅ・・・・・・・・・」

金糸雀「・・・ぅぐっ・・・ひっぐ・・・・」






水銀燈「ちょwwwwwwwwwwww
     なんだその面wwwwwwwwwwwwwwwwww
     DQNにかつあげされちゃいましたーみたいな顔してwww
     wwwっうぇwwwwwっうぇwww」

真紅「・・・・・・・・・・・水銀燈氏・・・・・・・・・・・・・・」

水銀燈「な、なによぉ、プッwwwwwwwwまさかwwwwホントにDQNに」

翠星石「そのまさかですぅ」


水銀燈「そのDQNは一体誰なのよぉ」

金糸雀「と・・・巴かしらー」

水銀燈(えー・・・巴かよ~・・・え、えー・・・あいつテラDQNじゃん・・・)
     「そ・・・そう・・・
     まぁ聞いただけなんだけどwwwwwwwwwwwwwwwww」

雛苺「いやはや、実は拙者も驚きを隠せないのでござるぅ
    あの巴殿が、テラDQNだったなんて・・・
    拙者には決して見せない一面であります。
    ベリーベルの言っていたことがよくわかったでござる」


巴「お前ら面白そうな話してんじゃんかwww
  混ぜてくれよwwwwww」








蒼星石「ぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅl」

巴「なんだよこいつ!っく・・・・」



蒼星石「ぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぃぅぅいぅぃぅぃぅぃううぃぅぃいぅうぬぅはぅぃあああああああああああああ!!!レンピカ!!」

巴「くっっそっっ!!覚えてろ!!」

真紅「蒼星石氏!蒼星石氏!!・・・今まですまんかったでありますん我輩、今まで蒼星石氏のことをただの変態だと思っていたであります・・・ホントに、ありがとうであります!!!」

水銀燈「ちょwwwwwwwwwwwぅぃぅぃうっはwwwwwwwwwwぅぃぅぃwwwwその攻撃はねーよwwwwwwwwwwww」

翠星石「立派な妹ですぅ!」











蒼星石「ジュンたんはどっこかなぁ~♪」

蒼星石「真紅お願い!頼むよ!」

真紅「と言われましてもなぁ・・・いささかこれはどうなのかと・・・」

蒼星石「3枚くらいでいいんだ!3枚で3万!どう!」

真紅「乗った」

雛苺(ジュンたんのお風呂写真3枚で3万円・・・
    この話に乗るとは・・・真紅殿も落ちたものでござる)

ジュン「ハァハァハァハァハァハァハァハァおおおおうううぅぅぅぃうぃぅぃぅぃぅぃぅぃlいぃいいいいいい・・・パピョンッ!!」

蒼星石「ぬは・・・・・ぬはぬは・・・グエヘヘグエヘヘグエヘヘグエヘヘグエヘ・・・・・・ジュンたん・・・」

真紅「ホホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホッホヒhンンンンンンンンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

翠星石「ですデスで素で素で素で素で素で巣で巣で巣ですですですですですぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううう!!」

水銀燈「ちょwwwwwwwwwwwwwwktkrktkrktkrktkrktkrktkrktkrwwwwwwwwwwwww」










巴「雛苺ぉー何書いてるのぉー?」

雛苺「絵日記!なの!みんなでカラオケに行ったの!」

糸冬wwwwww

おうふwwwwwおうふwwwwwwwwみんなジャンクにしたいwwwwwwwwwwww

мёのリアのぽじゎばらしーヵwww

でぁでぁ

あdhw
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・・・
ちょび
長いっ!!
2008/07/30(Wed)09:32:01 編集
komehen
冬馬
ちょび>
我慢しなさいっ!!
2008/07/30(Wed)14:40:08 編集
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